株をやるのにたぶんぼくは向いていないのだとおもう

株をやり始めて通年くらいになるのですが、今年はちっとも儲かっていないだ。
儲かっていないどころか、かなりの含み損が出ていて大変です。
まあ、拠り所協定ではないから凄い大変かと言われればそうでもなくて、ただ知らんぷりにやるだけなのですが。
必死だったらひときわ早い段階で損切り決めるだったのですが、それも今は苦しく。
他人事のように思うけれども、すでに今やスローという状態です。最悪ですね。
なので初心、知らんぷりという体制で生きています。
株駆け出しがしばしば陥りがちな状態になってあり、自分で自らを嘲笑したくなるようなイメージなのです。
男子はあんなあたいを見限ってしまって、もはや株のはなしはきちんと振ってきません。至って遺憾ですね。
とりあえず、現在は総数品名所有しているけれども、すべてが含み損というこわい状況です。
気の長い話ではあるけれども年内でそのうちの1品名が売れたら良しと行なう。
それを目標にして未来頑張っていけたら、などと思っています。貧弱な概念ですが。http://www.craftsnob.co/ryokin/

100年前のケーキは天然の冷凍庫で保存され今、蘇る!

今日、私が一番心惹かれたニュースは流行りの不倫ネタでもスポーツネタでもなく100年前のケーキが発見された!というニュース。
えっ、それって思いっきり腐ってて見るも無惨な状態のケーキでしょ?と怖いもの見たさでそのニュースを見て見るとこれまたビックリ、普通のレーズン?が入ったフルーツケーキなんです。
ご丁寧に白い紙に包まれてとても100年経ってるとは思えない紅茶と一緒にだしたら現在だって立派におもてなしできるぐらいおかしくないまともな見た目でした。
南極で発見されたらしいです。なるほど天然の急速冷凍状態だったんですね。
どうして南極にフルーツケーキが?と思ったらフルーツケーキなど甘い物は南極の最適なエネルギー源だったらしくよく持ち込まれていたとの事。
南極でフルーツケーキってなんだかへんな感じですが一面の銀世界で食べるスイーツは格別なのでしょうか?
ちなみに最も驚いたのはこのケーキ、100年経った今でも食べられるんです。
おそるべし天然の冷凍庫、南極を思わせるニュースでした。キレイモ 支払い方法