最近の首汗の原因が自律神経の乱れではなくヘルニアだった

最近、首にだけ汗をかいていたので、ネット検索すると自律神経の乱れが検索ワードで上位にでるので、てっきりホルモンバランスや自律神経のせいだと勝手に思っていたのですが、昨晩首が焼けるように痛く、背中や腕にも痛みやしびれが出て、頚椎のヘルニアだったことがわかりました。
夜は腕がやんでいたのでよく眠れず、朝はものを握るのもうまくいかず、首や背中はじんじんと痛みましたが、時間がたつにつれて気にならなくなりました。
若いころにも一度頚椎ヘルニアを経験していたので、痛いときの過ごし方も慣れています。
自律神経系の首汗ではなかったことで逆に安心しました。
幸い、軽いようで依然と違って腕も上げられますので、数週間安静にしていれば自然に治りそうです。
夏の温かい季節のうちに治して、筋肉をつけておけば冬もなんとかなるでしょう。
風邪や捻挫でもそうですが、前向きに普段から考えていると病気やけがは治りが早いです。
最近、妙にやらなくちゃという気持ちになりがちだったので、まぁいっかと思うように過ごそうと思います。ミュゼ 予約 コツ

言葉のもつ意味あれやこれは受け取る側によって不安定

当たり前かもしれないけど、発する側と受け取る側で言葉のもつ意味は異なるようだ。

そこでなるほどなと思ったのが
地域
という言葉だ。

地域と聞いて最初に浮かんだことはなんでだろう?

おそらくその人が住んでいる、生活圏の地域ではないだろうか。

国が地域医療とつかえば、それは都道府県単位を意味するし、郵便局などからすれば配達可能なエリアを地域と呼んだりもする。

病院などで働いていれば、病院に通う或いは入院している患者の住むエリアが地域だ。

ものごとを伝えるのは当たり前だがそれを受け取る側の立場を考えて伝えなければならない。

何通りもの捉え方をして面白いな言葉って。

日本語は多彩な意味を持つし、表現の方法も多彩で素敵なのだが英語圏などの諸外国ではこういう誤解はないように思える。

日本語ならではの問題であろう。

1年を24の時期に分けてみたりするこの国の文化は割と嫌いじゃない。

歳をとったせいか知らなくてもいいようなことに興味がいく今日この頃だ。ミュゼ 今月キャンペーン